ホワイトデーのお返しでお悩みの方へ。義理チョコのお返しを1,000円以内で抑える!!

こんにちは、Dr.なんくるないさーです。

少し間が空いてしまいましたが、ホワイトデーシリーズ第三弾です。
前回、前々回とホワイトデーのお返しにオススメのプレゼントを社会人の彼女編、大学生の彼女編と紹介してきました。

ホワイトデーのお返しは何がいいの?社会人の彼女が喜びそうなプレゼント5選!!

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ホワイトデーのお返しで悩んでる方へ!!大学生の彼女が喜びそうなプレゼント5選!!

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今回はホワイトデーのお返しのプレゼント最終回、義理チョコへのお返し編です。
なんだかんだ一番頭を悩ませられる義理チョコのお返し。
職場で大量にもらった義理チョコのお返しって大変ですよね。
あまりに手を抜くのもNGだし、量が増えるとコストもかかるし、、、

今回は義理チョコのホワイトデーのお返しでお悩みの方に向けて、予算1,000円以内で抑えるをテーマにオススメのお返しを紹介します。

ホワイトデーのお返しの予算は?義理チョコのお返しの場合

義理チョコをもらった場合、ホワイトデーのお返しにどれくらい予算をかけるのか?
まず、ここで頭を悩ませる方も多いと思います。
一般的には¥500〜¥1,000くらいが妥当と言われています。
手を抜きすぎず、お金をかけすぎずが普通みたいですね。
義理チョコには日頃の感謝の気持ちが込められているのが普通なので、その気持ちに応えれるプレゼントをお返ししましょう。

義理チョコのお返しには消耗品を!意外と喜ばれるハンドクリーム!

まず紹介するのはハンドクリームです。
義理チョコに対してホワイトデーのお返しをする際には、消耗品が良いと言われています。
義理だから形として残るものを贈ってもということでしょう。
季節的にもまだまだ寒い日が続き、乾燥肌対策は必須です。
そんな時期だからこそ喜ばれるのハンドクリームです。
『L’OCCITANE』は女性に人気のブランドでありながら、予算も¥1,000以内で低コストというホワイトデーのお返しにはオススメの一品です。

ホワイトデーのお返しで大人気!バスグッズを義理のお返しで贈る!

続いて紹介するのはバスグッズです。
最近では自宅の入浴タイムで美容を意識する人も多いと聞きます。
バスソルトやバブルバスなどなど、挙げればキリがありません。
一度二度使えば無くなるものですし、義理チョコのお返しで贈るにはピッタリでしょう。
もちろん予算も¥1,000以内で抑えることが可能です。
ただ、香りの好みは別れるので、事前のリサーチをしっかりとしておけば、喜んでもらえること間違いないです。

紅茶を贈って素敵なティータイム!

続いて人気なのはズバリ紅茶です。
意外かもしれませんが、ここ最近でもらって嬉しいプレゼントのランキング上位に入るくらいの人気です。
義理チョコのお返しにホワイトデーに贈るには、コスト的にも¥1,000以内と低価格でオススメです。
紅茶を普段飲まない女性に贈るのはオススメできませんが、職場で普段紅茶を飲む女性であれば、ホワイトデーのお返しとして気軽に贈っても良いと思いますよ。

コーヒーも意外と人気!義理チョコのお返しにコーヒーを贈る!

上の紅茶に続いて紹介するのはコーヒーです。
紅茶を飲まない方にはこっちがオススメ。
職場でタンブラーなどでコーヒーを飲む女性って最近多いですよね。
『STARBUCKS』のコーヒーであれば、予算も¥1,000以内で抑えられる上に、ブランドイメージも付いてくるので喜んでもらえること間違いなしです。

目には目を!義理チョコのお返しにはチョコをホワイトデーに贈る!

最後に紹介するのはチョコです。
ホワイトデーにお返しするものとして人気なのはクッキーやマシュマロなどが鉄板ですが、実はチョコを贈るのも最近人気みたいです。
もちろんただのチョコレートではなく、普段は自分で買わないような高級なチョコレートみたいです。
男性諸君からしたら、なんとも迷惑な話です。
しかし、ホワイトデーのお返しに贈って喜ばれるのも事実です。
義理チョコのお返しとはいえ、倍返しの精神で臨むのも良いかもしれません。
『GODIVA』は誰もが知っている鉄板高級チョコなので間違いないでしょう。
少し値は張りますが、ホワイトデーに見栄を張るためには最適かもしれません。

ホワイトデーのお返し。義理チョコへのお返し編まとめ。

いかがでしたでしょうか?
義理チョコのお返しをホワイトデーに贈る際にオススメのプレゼントを紹介してみました。
もちろん予算は¥1,000以内で抑えられるはず。
本命の彼女ないからこそ、極力予算は抑え、なおかつ好感度が上がるものをチョイスしたいものです。
最低限の礼儀を示しつつ、周りの好感度をあげて、今年のホワイトデーもハッピーに過ごしましょう。

最後まで読んで頂いてありがとうございます。

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