これからの時期の必需品。水場でも安心してスマホを使うための防水のスマホケースを色々調べてみた。

こんにちは、Dr.なんくるないさーです。

4月も半ばに差し掛かり、日に日に暖かくなってきましたね。

GWや夏休みもあるので、これからの時期はバーベキューや海水浴など、水場でのイベントが目白押しです。

そんな時に持っといた方が良いなと思うのが、防水のスマホケース。

去年海水浴の時に一度携帯を水没させてしまったので、防水のスマホケースは必需品だなと最近は思います。

ということで、今回はこれからの時期に活躍する防水のスマホケースを色々紹介しときます。

スマホ防水ケースの選び方。

スマホの防水ケースを買おうと思った時に、僕が気になったのが選ぶ基準。
というのも、最近は百均をはじめとして、いろんな種類の防水ケースが出ていて選ぶのが大変です。
なので、簡単にスマホの防水ケースを選ぶポイントを書いときます。

防水レベル

これ一番大事なやつです。
国際的な基準も決められているそうで、防水商品に表示されているIP●●という数字がこれに当たるみたいです。
数字が大きいほど防水性に優れていることを示しているそうで、8級ともなると継続的に水没しても内部に浸水することがないレベルだそうです。
とりあえず8級を選んどけば間違いないだろとか思いますが、利用する状況に合わせて選ぶと良いみたいです。

操作性、感度

これは防水ケースを装着した状態でも問題なく操作できるかどうかという点です。
スマホ用の画面保護シールでは、分厚すぎると操作がしづらいものがありますが、防水ケースも同じです。
タッチ反応が鈍ったり、上手く操作できなくなるものもあります。
事前に操作性は必ずチェックしておきましょう。
いざ、スマホを使用する際に反応しないなんて事態は避けたいですからね。

耐久力

これも地味に大事なポイントです。
スマホの防水ケースを使用するのは、屋外での使用がメインになると思いますが、うっかりスマホを落としてしまうこともありますよね。
僕は結構スマホを落としてしまうので、落とした時にスマホを守ってくれるかどうかって結構大事です。
防水機能はもちろんですが、スマホの防水ケースを選ぶ際には耐久力もチェックしておきましょう。

指紋認証にも対応できる防水スマホケース。

最近は指紋認証でロックを解除するタイプのスマホが増えてます。
こちらのスマホケースは、そんな指紋認証にもバッチリ対応してくれます。
二重防水構造になっていて、水深10mまでは問題なく対応できる優れもの。
大きいサイズのスマホも余裕で入るのも嬉しいポイントです。

最高水準の防水力を誇るスマホケース。

先程書いた防水レベル。
これがトップクラスなスマホケースです。
防水レベル8級なので、継続的に水没しても内部に浸水することがありません。
そこまで言われると一回試してみたくなるよねww
操作性も問題なさそうです。
防水だけじゃなくて、防塵にも強いので、アウトドアでの利用にも適していそうです。

水に浮いてくれるスマホケースなんぞもある。

こちらは水に落としても安心、なんと水に浮いてくれるスマホケースです。
これって地味にありがたいですよね。
こちらも防水レベルは最高レベル。
アメコミで有名なmarvel(マーベル)のロゴもオシャレで素敵です。

スタイリッシュな防水ケースもあった。

スマホの防水ケースって、袋みたいなのに入れてチャックのイメージが強いんですが、最近はスタイリッシュなものもあるみたいです。
薄型で軽量設計なのでかさばることもありません。
その上、防水レベルも最高水準なので安心です。
値段が少し張るのがタマにキズ。

スマホの防水ケースを紹介したまとめ。

いかがでしたか?
今回はリーズナブルな防水ケースから、本格的な防水ケースまで紹介してみました。

最近は色々種類があって、自分自身も迷うので厳選して紹介してみました。

個人的にはお手軽に利用できる防水ケースがおすすめです。

これからの時期、あって損はしない防水のスマホケース。

また何かいいものがあれば紹介しようと思います。

最後まで読んで頂いてありがとうございます。

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